撮影コースの注意点

撮影コースといっても、さまざま。よく確認しよう!

撮影コースについて、あまり詳しくサイトに掲載されていないお店の場合、よく確認したほうが良いですよ。
まず時間。60分コースならば60分フルに撮影しても構わないのか、それとも何分間と決まっているのか?
実は撮影可能なのは1分間だけだったとか、そういう経験もあります。

オプションの撮影は、撮影機材1台に付きの料金なのか?

オプションに動画撮影がある場合、その価格は撮影機材1台あたりの料金ってこともあります。
ほとんどの場合、スマホか家庭用のビデオカメラ1台で来るお客様らしいのですが、中には
360度動画でも撮影されるのか、複数台のカメラを持ち込んで来られる方もいるようです。

顔出しNGの場合、フェラチオを撮影できない?

フェラチオの撮影とか、アダルトビデオでよくある、射精した精液を口から垂らしたりとか、
そういう撮影をお望みならば、顔出しNGの場合、出来ない可能性が高いです。

部屋の照明を明るく

照明を暗め、真っ暗を好む方もおられるようですが、こと撮影コースにおいては明るいに
越したことはありません。暗いと、後で動画編集ソフトを使って明るくしようにも、
色合いが上手くいかなかったりとか、不具合がでてきます。良い動画を撮るためにも、
照明はできるだけ明るい状態をお勧めいたします。

自分の乳首舐め撮影は難しい

自分でカメラを持って撮影する場合、自分の乳首を舐めてもらっているところを撮影するのは
結構難しいです。距離が近すぎ、カメラの液晶画面での確認がしにくいです。枕をうまく使って、
頭の後ろにも空間を作っておき、腕を調節できるスペースを作っておくようにしましょう。